安全への取り組み

安全への取組

専門家によるワークショップを受け、新生児の体の仕組み・撮影環境・安全への取り組みなどをしっかりと学びました。

国内外の第一線で活躍されておられるニューボーンフォトグラファーや助産師から、ワークショップや講座を多数受講し学び続けることで安全な撮影に取り組んでいます。

衛生面への取り組み・感染対策について

  • 撮影前に使用する小物などの消毒、自身の衣服と手指消毒を徹底しております。
  • 私の家族、アシスタント家族も撮影日の2週間前から発熱がない事をお約束いたします。
  • マスクを着用して撮影いたします。
  • 撮影後は小物の消毒、衣類の洗濯と消毒を徹底しております。

お客様へのお願い

  • 撮影の依頼・撮影決行の決定は新型コロナウィルスのリスクなど、ご家族の皆様で充分に話し合った上でご連絡ください。
  • 撮影当日の朝に検温をお願いします。37.5℃以上の発熱が確認された場合は撮影の延期、もしくは中止とさせていただきます。
  • 撮影当日は皆様のマスク着用をお願い致します。
  • 撮影中の新生児は自力で体温調節が難しい為、こちらでお部屋の温度管理を徹底しなければなりません。撮影中は換気が出来ません。撮影前と合間、撮影後はお部屋の換気をお願い致します。
  • 撮影に同席されるご家族の方は、少人数でお願い致します。
  • 撮影中は安全対策の為、赤ちゃんの近くで見守りをしていただき、他のご家族の方は2m開けて撮影をご覧ください。